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無料の出会い系サイトでエッチ体験!

無料の出会い系サイトで、実際に女性とデートして、エッチ・セックスをした経験をもつ私が体験談とノウハウをまとめました。

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こんなのいや! 

しほの足を開かせて、その間に体を入れて。
勃起した肉棒の先を、しほの入口に。

「え?なに?なにするの?」

「入れる。」

「え?そんな、お願い!それだけは!」

「だめ。」

「わたし、だって、わたし、初めて。」

ヌルッ!
先端が入りました。

「いやぁあ!いや!いや!」

肉棒の先端に、しほの膜が当たりました。
でも、構わず奥までぶち込みました。

何かが破れる感触がしたのと同時に悲鳴。

「いやあああ!いたい!いたい!」

シーツに赤いシミが広がるのを見ながら、
腰をしほにたたきつけました。

「やぁーー!!!」

私の腰のピストンにあわせて、
しほのEカップがプルプル揺れてました。
目からは涙の筋が。

「止めて!こんなのいや!いやー!」

まるで犯しているようですごく興奮しました。

巨乳をわしづかみにしながらピストンを繰り返し。
その時はきました。

「出る。」

「え?」

「出る。」

「いや!おねがい!中に出さないで!」

「出す、おお、出すぞ。」

「ほんと無理!!おねがい!中に出さないで!」

「くぅっ!」

「いやあ!!!」

「(ドクンドクン)」

ゴムはしてません。

しばらくして、SHIHOを抱き寄せようとすると

「ひっく、さわらないで!ひっく、

 私、よごれちゃった、やだもう。」

次の朝、SHIHOは、うつろな表情を浮かべたまま

「さよなら」

と言い残して、始発電車で帰って行きました。
もちろん彼女との関係はそれで終わりです。
( 2011/05/25 11:24 ) Category 東京 Eカップお嬢様!処女の女子校生SHIHO | トラックバック(-) | コメント(-)

お願いだから!もうやめて! 

彼女の息が荒くなってきたんです。

「感じてるんだろ?」

「ちがう。」

「じゃあ、なんだよ。これ。」

パンティから手を抜き出して、テカっていた指を
彼女の眼の前に出しました。

「知らない。」

「感じてるんだろ?認めろよ。」

「ちがう!こんなんで感じたりしない!」

体で証明するしかないと思い彼女を全裸に。
乳首を口に含み、陰部に指を這わせました。

「チュー、コリコリ、ぺロ」

乳首を吸い、甘噛みし、下で転がします。

「クチュ、クチュ、クチュ。」

少しだけ指を入れた陰部からはしずくが垂れて。

「んっ、んっ。」

「もっと声出せよ。気持ちいいんだろ?」

「よくない、んっ。」

口と舌の動きをはやく!

「はぁ、あ、んっ!んっ!」

SHIHOの反応が、声にも出てきました。

乳首から口を離して、股を開かせようとしました。

「え?やめて? やだ!やだやだ!」

力任せに秘部をあらわにし、顔を埋めました。

「やめて!やだ!やめて!いやー!」

トロトロになった部分に、舌を挿入。

「やだ、はぁんっ!!」

たしかにそのとき、彼女の腰が浮きました。
舌で攻め続けます。

「あぁ!あん!あん!あああ!」

暴れまわる腰を腕で抑え、舌で攻め続けます。

「その声がSHIHOの本性だよ。」

すると両手で自分の口をふさぎました。

「んんー!んっ!んっ!」

感じている自分を認めたくないのか、涙を流しながら
体を震わせ、腰をくねらせてました。

「そろそろかな。」

私はパンツを脱ぎました。
( 2011/05/18 12:34 ) Category 東京 Eカップお嬢様!処女の女子校生SHIHO | トラックバック(-) | コメント(-)

最低男 

「オッパイ大きいよね。ほんと。」

「いや。」

ブラを外そうとすると、
私の胸を手で押してきます。

「いいじゃん。そのつもりで来たんだろ?」

「ちがうもん。○○さんのこと信じて、
 なんでこんな。」

「だから、最初からこうするつもりだったんだよ。」

彼女との関係は一度きりと決めていたのです。

「え?」キョトンとした彼女。

「そういうこと。じゃあ脱がすぞ。」

「そう、最低。」

そう言ったきり彼女は抵抗をやめ、
大人しくなりました。

「最低男、信じた私が馬鹿だった。」

構わずブラを外すと、Eカップほどのオッパイ。
思い切りもみしだき、吸いつき。
20分くらいオッパイを弄んでました。

そして、下に手を伸ばすと。

「いや!そこだけはやめて!お願いだから!」

当然、スルーしてパンティに手を突っ込みます。

少なめの陰毛の下は、しっかりつゆを引いてました。

「なぁんだ。濡れてんじゃん。」

「…」

「気持ち良くしてやるよ。」

割れ目を直接、指でなぞっていきました。

もう片方の手は乳首をつまんだまま。

するとそっぽ向いていた彼女に変化が。
( 2011/05/11 12:32 ) Category 東京 Eカップお嬢様!処女の女子校生SHIHO | トラックバック(-) | コメント(-)

本当に何もしないんだよね? 

「何もしない。」

成人の男と女が同じ部屋で一晩過ごして
成立するはずもない約束を交わして寝ました。

同じ布団で寝ていると、向こうを向いて寝ていた
彼女のお尻が私の股間に当たります。

「いいケツしてんな、柔らかい。」

勃起しました。

寝息を立てている彼女の肩に手をかけるとブラ紐の感触が。
寝ている間にもブラジャーをしていたみたいです。

「ねぇ、、こっち向いて。」

寝ぼけた彼女が、

「んん、なぁに?」

すかさず彼女の唇を奪いました。

「んん!んんーーー!」

彼女は離れようとします。
でも、離しません。

数分間、唇を味わった後でした。

「私、初めてだったのに。」

彼女、処女どころかキスも未体験だったみたいです。

でも、私にはもう勢いがついてました。

「ねぇ、いいでしょ?」

「え?なにが?」

「エッチ、しよ!」

彼女に覆いかぶさりました。

「ダメ!何もしないって約束。」

「優しくするから!」

彼女のパジャマの上からオッパイをわしづかみ。

「でっけ、何カップ?」

「いや、やめて。」

オッパイをもみながら、首筋に吸いつきます。

「あ、いや。」

なんだかんだ言っても感じているみたいでした。

間髪入れずに、パジャマを脱がせました。
彼女はたちまち上下おそろいの紺の下着姿に。

しほの体は小刻みに震えています。

「いや、やめて、おねがい。」
( 2011/05/04 12:08 ) Category 東京 Eカップお嬢様!処女の女子校生SHIHO | トラックバック(-) | コメント(-)

無事に会えてよかった 

待ち合わせは家の近くの駅。
夕方に待ち合わせて部屋で食事をすることに。

待ち合わせの場所に行くと、お泊りと一目でわかる
大きなキャリーケースをもった小柄な子が。

「SHIHOちゃん?」

「○○さん?よかったー。無事にあえて。」

「じゃあうち、すぐ近くだから。行こうか?」

「うん。」

なかなか目を合わせてくれません。

「映画のDVDでも借りていく?」

「うん。」

明らかに緊張していました。

部屋に入って、お茶を飲んで。
何もしゃべることもなく、沈黙。

「ハグしていい?」

思い切って頼んでみました。

「え?」

「抱きしめるだけだから。」

「本当?」

ガシッと抱き寄せました。

胸の大きさが分かります。
大きい!

「○○さん?ちょっと。」

「あぁごめん。ご飯にしようか。」

部屋で食事をとって、映画を見て。
彼女を先にお風呂に入れました。

その間、私は布団を敷いておきました。もちろん一組。

「お風呂ありがとう。」

彼女がパジャマを着てお風呂からあがってきました。

私もすぐにお風呂を済ませ、

「じゃあ寝ようか。」

部屋の電気を消そうとしました。

すると彼女、

「ちょっと待って!」
( 2011/04/27 12:25 ) Category 東京 Eカップお嬢様!処女の女子校生SHIHO | トラックバック(-) | コメント(-)

泊まりに行きたいな 

長い期間、連絡をとっていればメールといえど
感情は湧いてくるもの。

それに女子大生、おまけに処女と言えば
セックスに興味がないはずはありません。

そういう年頃のはずなんです。

ある夜、メールでこんなことを言われました。

「あのね、私、○○さんに会いたい!」

「よし!」

心の中でそう思いつつも落ち着いて、

「ぼくはいいけど、SHIHOは大丈夫?」

「うん。○○さんなら信用できると思ったし。」

「でもSHIHOの家、門限も厳しいんでしょ?
 電車で時間かかるし、会うのは厳しいんじゃない?」

確信に近いものはありました。

「この子、男を知らずに泊まりに来るな。」

期待通りの言葉が返ってきました。

「女の子の友達の家に泊まりに行くって言って、
 ○○さんのとこにいく。」

さすがにこうなると私もドキドキします。

「うちに、、泊まるの?」

「でも、何もしないって約束してくれる?」

んなわけないじゃん、という言葉を飲み込んで、

「もちろん。安心しておいで。」
( 2011/04/20 12:24 ) Category 東京 Eカップお嬢様!処女の女子校生SHIHO | トラックバック(-) | コメント(-)

お友達になって下さい 

SHIHOは、中学・高校と女子高だったそうです。

大学で初めて共学になったのはいいものの、
家族以外の男性との接し方が分からなかったとのこと。

使ったのは有料の出会い系サイトでした。

たまたまパチンコで大勝ちしてたので、
サイトのポイントをまとめ買いしてました。

最初から「面倒くさい女」に狙いをつけてたのです。

「会うのに時間がかかりそう。」

そう思われる女ってのは、他の男性も見分けます。

そうなるとかえって、ハードル低そうだなと。
ポイントはかかりますが、一度信用されれば
かなり高い確率で会えるしヤレるかなと。

「お友達になって下さい。」

プロフィールにそう書いていた、SHIHO。

SHIHOとメールだけのやり取りをしていたのは、
実際に会うまでの二ヶ月くらいでした。

途中からは彼女の方が恐縮してたくらいです。

「ごめんね。男の人はポイントにお金かかるのに。」

注:そのサイトは男性は有料、女性は無料という
  料金体系だったのです。

こういうときは、やさしい言葉をかけるに限ります。

「何言ってんだよ。
 SHIHOが時間をかけて仲良くなる子って分かってる。
 その上で、SHIHOとメールしてるんだから。
 SHIHOの心より大切なものなんてない。」

「ありがとう。○○さんって、お兄ちゃんみたい!」

まぁ、私は彼女の心さえ落とせば、体もついてくる。
そう思っていただけです。
( 2011/04/13 12:20 ) Category 東京 Eカップお嬢様!処女の女子校生SHIHO | トラックバック(-) | コメント(-)


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