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無料の出会い系サイトでエッチ体験!

無料の出会い系サイトで、実際に女性とデートして、エッチ・セックスをした経験をもつ私が体験談とノウハウをまとめました。

本当に何もしないんだよね? 

「何もしない。」

成人の男と女が同じ部屋で一晩過ごして
成立するはずもない約束を交わして寝ました。

同じ布団で寝ていると、向こうを向いて寝ていた
彼女のお尻が私の股間に当たります。

「いいケツしてんな、柔らかい。」

勃起しました。

寝息を立てている彼女の肩に手をかけるとブラ紐の感触が。
寝ている間にもブラジャーをしていたみたいです。

「ねぇ、、こっち向いて。」

寝ぼけた彼女が、

「んん、なぁに?」

すかさず彼女の唇を奪いました。

「んん!んんーーー!」

彼女は離れようとします。
でも、離しません。

数分間、唇を味わった後でした。

「私、初めてだったのに。」

彼女、処女どころかキスも未体験だったみたいです。

でも、私にはもう勢いがついてました。

「ねぇ、いいでしょ?」

「え?なにが?」

「エッチ、しよ!」

彼女に覆いかぶさりました。

「ダメ!何もしないって約束。」

「優しくするから!」

彼女のパジャマの上からオッパイをわしづかみ。

「でっけ、何カップ?」

「いや、やめて。」

オッパイをもみながら、首筋に吸いつきます。

「あ、いや。」

なんだかんだ言っても感じているみたいでした。

間髪入れずに、パジャマを脱がせました。
彼女はたちまち上下おそろいの紺の下着姿に。

しほの体は小刻みに震えています。

「いや、やめて、おねがい。」
( 2011/05/04 12:08 ) Category 東京 Eカップお嬢様!処女の女子校生SHIHO | トラックバック(-) | コメント(-)

無事に会えてよかった 

待ち合わせは家の近くの駅。
夕方に待ち合わせて部屋で食事をすることに。

待ち合わせの場所に行くと、お泊りと一目でわかる
大きなキャリーケースをもった小柄な子が。

「SHIHOちゃん?」

「○○さん?よかったー。無事にあえて。」

「じゃあうち、すぐ近くだから。行こうか?」

「うん。」

なかなか目を合わせてくれません。

「映画のDVDでも借りていく?」

「うん。」

明らかに緊張していました。

部屋に入って、お茶を飲んで。
何もしゃべることもなく、沈黙。

「ハグしていい?」

思い切って頼んでみました。

「え?」

「抱きしめるだけだから。」

「本当?」

ガシッと抱き寄せました。

胸の大きさが分かります。
大きい!

「○○さん?ちょっと。」

「あぁごめん。ご飯にしようか。」

部屋で食事をとって、映画を見て。
彼女を先にお風呂に入れました。

その間、私は布団を敷いておきました。もちろん一組。

「お風呂ありがとう。」

彼女がパジャマを着てお風呂からあがってきました。

私もすぐにお風呂を済ませ、

「じゃあ寝ようか。」

部屋の電気を消そうとしました。

すると彼女、

「ちょっと待って!」
( 2011/04/27 12:25 ) Category 東京 Eカップお嬢様!処女の女子校生SHIHO | トラックバック(-) | コメント(-)

泊まりに行きたいな 

長い期間、連絡をとっていればメールといえど
感情は湧いてくるもの。

それに女子大生、おまけに処女と言えば
セックスに興味がないはずはありません。

そういう年頃のはずなんです。

ある夜、メールでこんなことを言われました。

「あのね、私、○○さんに会いたい!」

「よし!」

心の中でそう思いつつも落ち着いて、

「ぼくはいいけど、SHIHOは大丈夫?」

「うん。○○さんなら信用できると思ったし。」

「でもSHIHOの家、門限も厳しいんでしょ?
 電車で時間かかるし、会うのは厳しいんじゃない?」

確信に近いものはありました。

「この子、男を知らずに泊まりに来るな。」

期待通りの言葉が返ってきました。

「女の子の友達の家に泊まりに行くって言って、
 ○○さんのとこにいく。」

さすがにこうなると私もドキドキします。

「うちに、、泊まるの?」

「でも、何もしないって約束してくれる?」

んなわけないじゃん、という言葉を飲み込んで、

「もちろん。安心しておいで。」
( 2011/04/20 12:24 ) Category 東京 Eカップお嬢様!処女の女子校生SHIHO | トラックバック(-) | コメント(-)

お友達になって下さい 

SHIHOは、中学・高校と女子高だったそうです。

大学で初めて共学になったのはいいものの、
家族以外の男性との接し方が分からなかったとのこと。

使ったのは有料の出会い系サイトでした。

たまたまパチンコで大勝ちしてたので、
サイトのポイントをまとめ買いしてました。

最初から「面倒くさい女」に狙いをつけてたのです。

「会うのに時間がかかりそう。」

そう思われる女ってのは、他の男性も見分けます。

そうなるとかえって、ハードル低そうだなと。
ポイントはかかりますが、一度信用されれば
かなり高い確率で会えるしヤレるかなと。

「お友達になって下さい。」

プロフィールにそう書いていた、SHIHO。

SHIHOとメールだけのやり取りをしていたのは、
実際に会うまでの二ヶ月くらいでした。

途中からは彼女の方が恐縮してたくらいです。

「ごめんね。男の人はポイントにお金かかるのに。」

注:そのサイトは男性は有料、女性は無料という
  料金体系だったのです。

こういうときは、やさしい言葉をかけるに限ります。

「何言ってんだよ。
 SHIHOが時間をかけて仲良くなる子って分かってる。
 その上で、SHIHOとメールしてるんだから。
 SHIHOの心より大切なものなんてない。」

「ありがとう。○○さんって、お兄ちゃんみたい!」

まぁ、私は彼女の心さえ落とせば、体もついてくる。
そう思っていただけです。
( 2011/04/13 12:20 ) Category 東京 Eカップお嬢様!処女の女子校生SHIHO | トラックバック(-) | コメント(-)

いざ挿入!その2 

処女とのエッチがこんなにいいなんて。
締め付けが半端じゃないんです。

「ゆっくり、するからね。」

耳元で囁きました。

「いや!動かないで!いや!」

愛は泣きながら懇願します。

でも、気持ちいいんですもの。
止まれませんよ。

ヌッチュ、ヌッチュ。

「いたーぁい!いや!やめて!痛いの!」

ヌッチュ、ヌッチュ。

「いや!ひどい」

でも、「一度でお別れ」ってのは勿体ないので
愛情を伝えました。

「好きだよ。今日は痛いかもしれないけどさ、
 最初はみんなそうなんだよ。
 これからお互い気持ちいいエッチを探そう?」

そうささやきました。

「…ひっく、ひっく、私のこと、愛してる?」

「当たり前じゃん。」

「じゃあ、我慢する。」

「ありがと。」

それから腰の動きを大きくしていき、

次第にたたきつけるようなピストン運動。

「パンパンパン!」

お互いの腰がぶつかります。

彼女は健気にも、歯を食いしばって痛みを我慢してます。

「パンパンパン!」

「気持ちいい。愛、好きだよ。」

「うん、我慢、するから、ずっと、一緒にいてね?」

この女は涙を流しながら俺に体をささげてる、
ものすごい興奮でした。

「はぁ、はぁ、出すよ。」

「ん!ん!」

彼女が痛みを我慢しながら返事します。

「ああ!ああ!たまんね!出る!」

トクン、ドクン、ドクン。

気持ち良すぎて、ゴムしてないのを忘れて中出し。
でも、その時はそんなこと忘れて抱き合ってました。

こうして、私は愛の処女を頂いたのでした。
( 2011/04/06 12:06 ) Category 近畿 幼児体型!処女!女子大生 江藤愛 | トラックバック(-) | コメント(-)

いざ挿入!その1 

勃起したオチンチンを彼女の前に出しました。

「触ってみて?」

「固い、おっきぃ。」

「これが、愛の中に入るんだよ。」

「…こわい。」

「大丈夫だから。任せてね。じゃあ、寝て?」

本当はフェラもお願いしたいところですが我慢。

「生理、もうすぐ?」

「うん。」

「じゃあこのまま入れるね。その方が痛くないから。」

「でも、妊娠。」

「大丈夫だよ。中には出さないから。力抜いて。」

「うん。」

そういう彼女の体はガチガチで、少し震えてました。

「愛してる。」

とキスをして、彼女がそれに応じた瞬間、先端を挿入しました。

「ああああーーーー!!!!」大絶叫。

「痛い!痛い!痛いよぉーー!」

愛の叫び声は、マンション中に響いていたはずです。

動きを止めました。

「大丈夫?」

愛は涙を流しながら子供のように

「いたい!いたい!」

と繰り返してました。

シーツをみると大出血。

でも、止まれません。
( 2011/03/30 12:19 ) Category 近畿 幼児体型!処女!女子大生 江藤愛 | トラックバック(-) | コメント(-)

処女とのエッチ 

舌で乳首を責めながら、指でゆっくりと時間をかけて
濡らします。

しばらくしてから、彼女の人生初クンニ。

「いや!はずかしい!」

「これ、みんなエッチのときにはするんだよ。」

軽いウソをつきました。

生まれて初めて、彼女は男性に股を開くんです。
そう思うと興奮度も最高潮。

「きれいだよ。きれいなピンク。」

「本当?汚くない?」

「うん。その証拠に…」

ズチュ、ズビビビビ。

「あん!ああん!あん!ああ!」

ビチャビチャ、ズズズズ。

「はぁん!あん!きもちいい!
 ああん!ねぇ、おかしくなっちゃう!やめて!」

「ズチュ、いいから!そのまま、ズビ、いけよ!」

「あん!はぁん!ああん!ああーーー!」

愛の体が何度もビクンビクンと震えてました。

「イッた?」

こう聞くと

「はぁ、はぁ、これが、イクってこと?はぁ」

「かわいいね。」

そう言って抱き締めました。
( 2011/03/23 10:48 ) Category 近畿 幼児体型!処女!女子大生 江藤愛 | トラックバック(-) | コメント(-)

再びエッチにチャレンジ! 

再び部屋に2人きり。

しかも今度は乳首を刺激した後!
期待できます。

お茶を飲んだ後、キスをして、
ゆっくりとシャツを脱がしました。

真っ白な肌と白いブラがあらわれました。

「きれいだよ。」

首筋にもキス。

「いや、はずかしい。やめて。」

「観覧車の中、気持ちよかったんでしょ?」

「でも、でも。」

ブラを外し、すかさず乳首を口に含みます。

「っっ!!はぁ、はぁ、あん。」

「なんでそんな声を出してるの?」

「はぁ、はぁ、知りません。」

「こっちはどうなってるかな~?」

と、素早くスカートに手を入れデリケートなところに。

「いや!止めてください!いや!」

「なんで?湿ってるよ?どうして?」

「湿ってなんかない、いや、止めて・」

パンティをずらして、人さし指で割れ目をなぞると
体をのけぞらして、

「はああん!」

「正直になりなよ。」

濡れた割れ目をなぞりながら声をかけます。

「はぁ、はぁ、いや、止めて」

「なんで?気持ち良くない?」

ヌチュヌチュ、と音が聞こえます。
指はずぶ濡れ。

「いい、です、ん!、でも」

「なに?」

「はした、ないって、思われたくない。」

「俺の前でだけならいいよ。

「はぁ、本当、ですか?はぁ、あぁ。」

「抱くよ?愛してる。」

「でも、わたし、初めて。」

「大丈夫だから。ね?」

「はい。」

それから優しく、生まれたままの姿にしました。
( 2011/03/16 13:36 ) Category 近畿 幼児体型!処女!女子大生 江藤愛 | トラックバック(-) | コメント(-)

第2ラウンド! 

同じ失敗をすることはできません。

外のデートで少しずつ、手をつないだり抱きしめたり、
たまにキスをしながら仲を深めました。

ある日、転機がでやってきました。

遊園地デートをしていたときのこと。
観覧車の中でキスしてオッパイを揉んで、
指先が服の上から乳首のあたりを刺激したとき。

彼女の体が「ビクン!」って震えたんです。

すかさず声をかけます。

「…気持ちよかったの?」

「…はい。」

「じゃあ、もっとしてあげるね。」

「え?いや、いいんです。」

無視して続けます。

「…んっ!はぁ、はぁ。」

彼女の息遣いが荒くなってきました。

「ねぇ、直接、触るよ。」

「だめ、他の人に見ら…んっ!ん~!!」

うるさいお口をキスでふさいで、シャツに手を入れ。

ブラをずらして生乳をもんでいると、乳首の感触。

親指と人差し指で「コリコリコリ」

「ん!んん~!んっ!んっ!」

キスを止めて聞いてみました。

「気持ちいいんでしょ?」

「…はい。」

「もっと気持ちいいことしよ。部屋においで?」

彼女は黙ってうなずきました。
( 2011/03/09 12:27 ) Category 近畿 幼児体型!処女!女子大生 江藤愛 | トラックバック(-) | コメント(-)

焦ってエッチ失敗 

女子大生の愛(江藤愛似)は、偶然にも同じ大学に通う一年生。

ここで使ったのは無料の某出会い系サイト。

「ゆっくり男性と仲良くなりたい。」

書き込みからして大人しそうな子だと思いました。

メールでやりとりするうちに同じ大学と分かり、
先輩として大学のことをいろいろ教えていました。

そうしているうち、次第に仲は深まりました。

聞くと愛は、まだ1年生でしかも男性経験なし。
つまり、「処女」ってことも判明!

「友達として会わない?」とデートに誘いました。

場所は学内の食堂。
これなら彼女も安心だろうと。

待ち合わせの場所に来た愛。
身長は150cmくらい。
幼児体型。

胸は服の上からでも分かる微乳でした。
でも、色白で目がぱっちりして可愛い!

しばらく食堂でデートを重ね、仲良くなり、
付き合いたいと言ってもなかなかOKしてくれず。
一ヶ月近く電話で口説いて、やっと彼女に。

外でデートをしても手をつなぐのが限度。
部屋に来る時も、本当に何もないと思ってたみたいでした。

バイトの話などしているうちにいい雰囲気になり。

「キスしてもいい?」

と切り出しました。

「…はい。」

そっとキスをして、それがだんだんと激しくなり。
できるだけ優しくソファに寝かせました。

キスをしたまま、オッパイに手を伸ばして、揉んで。

ムニュ。

「んん~!」

キスしたまま声を上げる彼女。

「あれ?ペッタンコじゃない。Bくらいはあるかも。」

そう思いつつシャツのボタンを外そうとしたら、突き飛ばされて、

「止めてください!」

必死に謝り、お付き合いはキープしたものの
しばらくは外で会う約束をさせられました。

トホホ…。
( 2011/03/02 12:18 ) Category 近畿 幼児体型!処女!女子大生 江藤愛 | トラックバック(-) | コメント(-)